distaはゲイコミュニティーをバックアップするMASH大阪が運営するコミュニティースペースです。
ゲイ コミュニティポータルサイト dista.b

�_�C��お役立ちリンク�_�C��
性感染症についての総合リンク集が出来ました!リンク集はコチラ!
dista.b mobile
市川和秀のズリネタでGO!
vol.12  安宿
熟年肉体労働者の交情
市川和秀

茂三と重吉は、現場作業が終わると、定宿にしている安宿に戻ってきた。

ここには一人一室の独立した部屋など無く、数人が共同で部屋に寝泊りしている。
風呂も便所も共同だ。

茂三と重吉は、郷里を離れて所謂「出稼ぎ」に来ていた。
毎月出来るだけ多くの金額を家族に送る。
毎日そのために働いていた。

「出稼ぎ」とは言うものの、ふたりが郷里に帰ることは年に2度程だ。
さすがに盆暮れと正月だけは、地元に残した妻子の顔を見ることになっている。

もっとも茂三と重吉は同郷というわけではない。
茂三と重吉は互いのぼんやりとした身の上話しか知らなかった。

ふたりは現場で顔見知りになり、懇意になった。
仕事をするのも、酒を飲むのも、飯を食うのも、二人組というのは便利でもあった。


「茂さん、酒、飲まへんか?」

重吉がビニル袋からカップ酒を数本取り出した。

「どないしたん、重さん、随分豪勢やな。その酒、どこで手にいれたんや?」

「さっき、瀬川のヤツが、パチンコでエっラい大当たりしたいうて、分けてくれよってな」

「へえ、瀬川の野郎がなあ。相変わらず気前がええやっちゃなあ」


瀬川というのは茂三や重吉と同じ現場で働く男だ。
色白のぽっちゃりとした男で、何か「いいこと」があると、気前よく周囲の人間に金や物を分けてしまう性分である。

「タダ酒より美味いもんはないからな」

「ははは、違いねえ」


茂三と重吉は向かい合って胡坐を組み、酒を飲み始めた。
部屋の隅で誰かがラジオを聴いている。
どこかで聴いた懐かしい演歌が流れていた。



「なあ、茂さん、今日はええやろ?」

いい具合に酔った茂三と重吉はいつしか身を寄せ合っていた。
重吉は茂三に甘えるように耳元でささやいた。

「昨日も一昨日もできんかったし。今日はええやろ?」

「重吉っつあんは、好きもんやなあ」

茂三が軽く笑う。
軽く笑いながら互いの口を吸いあった。


いつからだろうか、茂三と重吉がこういう関係になったのは。
風俗に行く金もなく、性欲がたまる一方で、いつしか「いっぺん、やってみるか」と試したことが始まりだったような気がする。
爾来、週に何度か交情するようになった。


酩酊して顔を赤くしながら、互いの口を親鳥と雛のように何度も吸いあう。
肩に回した手とは反対の手が、互いの太ももや太鼓腹をまさぐっていた。

「へへへへ、やっぱり茂さんも好きもんやな」

「お互い様やろ、お互い様」

ステテコを履いた足をからめあう。
からめあいながら、膝頭でお互いの股間の一物を探りあう。
ふたりは部屋の片隅、無造作に積み上げられた布団の物陰で、いつしか情事をはじめていた。

こうした男たちの行為は日常茶飯事なのか、同室の他の男たちは気にする様子もなかった。


�J����画像1を見る


茂三が重吉の耳をねぶる。
重吉が茂三の乳首をねぶる。
湿ったうめき声があがり、身体が震えた。

茂三は重吉を組み伏せるようにして、頭の後ろ、耳の後ろ、首筋、肩と舐めまわしてゆく。
耳の後ろからは脂っぽい頭髪の臭いがした。

「あ、し、茂さんっ」

たまらず重吉が押し殺した声で悲鳴をあげる。

「気持ちええのか?」

「んっ、んんっ、んんっ」

「重吉っつあんは、ウチの嫁はんみたいに敏感やからな」

「んっ、し、茂さんっ、あ、あんまり、そこっ、責めるなよっ」

「責めるなって言うことは、欲しいってことやろ?」

「あ、ああっ、あっ」


茂三の攻めは執拗だった。ごつごつと節くれだった指で重吉を抑えると、短くて肉厚な舌で重吉の壮年の体を舐めまわした。

「ああっ、ああっ、ああっ」

重吉は今までの性交で、こんな快楽があるとは知らなかった。
抱く肉の快感は知っていても、抱かれる肉になる快感は知らなかった。
猪首で、手足も短かければ、腹も出ている。
全体的に肉厚な体つきであったが、頑強というよりは鈍重な感じが漂う風貌。
そんな自分が、よもや男に攻められる、などと想像したこともなかった。

「茂さん、一方的に俺を攻めるんはズルやぞ」

ズルい、ズルくない。
壮年であるふたりの男たちの性交には、どこか青年同士のじゃれあいのような甘さもあった。
重吉は茂三の乳首を、太い指でつまみあげる。

「あ、重吉っつあん、あ、あかん、おい」

「茂さんの弱いトコはここやろ? どんなに俺を攻めたてても、あんたはここが弱いんやなあ」

「ひっ、あっ、あっ、あかん、重吉っつあん、知っとるやろ、そこはっ」

「知っとるから哭かせたくなるんやろう?」

茂三は重吉に乳首を攻められて、身体をわななかせた。
鼻から甘い悲鳴をあげた。

身体をわななかせると、股間のふくらみが一層大きくなって、ゆさゆさと揺れた。
今しがた自分を攻めさいなんでいた男が、逆に自分の手にかかって、快感に打ち震えている。
その姿に重吉は欲情し、その股間もまた一層容積を増していた。

「あっ、重吉っつあん、あっ、あっ、あっ、あっ」

茂三は鼻にかかるような声で嗚咽した。
茂三は乳首が弱い。
ここを攻められると口もきけなくなってしまうのだ。
重吉はそれを純分承知の上で、茂三を愛撫した。

「茂さん、俺を攻めるくせに、あんたも弱いんや、そうやろ、な?」

「重吉っつあんっ、あっ、あっ、あっ」

「弱い、弱い男なんや、あんたも」

重吉は愛撫しながら何度もささやいた。

あんたも弱い男なんや。
あんたも弱い男なんや。


茂三もただ一方的に攻められるわけではなかった。
重吉に乳首をつままれながらも、茂三は重吉の乳首をつまみかえした。

「あっ、茂さんっ、あっ、そこっ」

「あんただって、ここが弱いんやろう?お互い様やな」

どんなにこらえようとしても、喉の奥から出てきてしまう喘ぎ声を抑えながら、ふたりの男たちはいつ果てるともなく、お互いの体をまさぐりあっていた。



「重吉っつぁん、そこに四つん這いになりや。俺がたっぷり可愛がったるわ」

しばらくのち、息を切らしながら茂三が言う。

「ふん……なあ、茂さん、この格好は結構恥ずかしいんやぞ」

重吉が言う。

「ここまで色々やってきといて、恥ずかしいも何もあるかいな」

茂三は指で重吉のアナルをなぞった。
アナルをなぞりながら、丹念にもみほぐす。

「男のここも『穴』になるやなんてなあ」

「んなとこじっくり見んとってくれや、茂さん」

「どうせ綺麗に洗っとんねやろ、重吉っつぁん、え?」


重吉は現場からこの安宿に戻る途中、銭湯に立ち寄った。
そして宿に戻ったのちに、茂三と交情することを思って、自分のアナルをきちんと洗っていた。

「そう言うても、見られたら恥ずかしいに決まっとるやろう」

重吉が薄く頬を染める様子を見て、茂三は何だか愛しく思った。
愛しく思いながらも、自分が男に対してそう感じていることを不思議にも思った。

そして、こみあげてくる愛おしさのままに、茂三は重吉の菊座を舌で舐めまわした。
他の男にこんなことをする自分が想像できない。
何故重吉に対しては、こうして「愛してやりたい」と思うのか。
茂三には良く分からなかったが、それで良いとした。


「あ、ああっ、し、舌が、入って…………」

重吉は菊座に入ってくる、茂三のざらついた舌のぬめりにあえいでいた。
普段ならばそこは性の営みに使う部位ではない。

重吉は妻との営みしか知らない。
それでも妻との夜の生活のときに、日頃糞をひるだけの穴が性器として扱われる、などということはあり得なかった。
(重吉と妻は、ごくごくありふれた様な性の営みしか行ったことがなかったこともある)
そう考えると余計に恥ずかしさがこみあげてきて、重吉の身体は熱く燃え上がるのだった。


「重吉っつあんは、感じると体が紅くなるんやな。ほんまに色町の娘みたいや」

「この俺に、そんなこと言うなや」

「俺が言うのも変やけどな、可愛い言うとるんやで、重吉っつあん」

「あほぬかせ」


茂三の愛撫は丹念だった。
茂三は重吉と違って、あちこちの色町で経験があった。
こうしたことは手慣れたものではあった。
それでも、茂三の節くれだった指が、重吉の体を愛撫するその様は、今までの色町で行っていたものとは、別の、もっと情のこもったものだった。


「指入れるで?」

「あ、ああ」

茂三は太い指をゆっくりと重吉のケツの穴に埋めてゆく。

「大丈夫か?」

「ああ、大丈夫、大丈夫だ」


重吉は茂三にケツを攻められると、苦しそうな顔をする。
苦しそうに顔をゆがめて、こめかみに血管を浮き上がらせる。
重吉のしかめた顔が、男の快楽にゆがんだ顔なのだと、茂三が気が付いたのは、何度かふたりで身体を重ねた後だった。

「気持ちええんか、重吉っつぁん?気持ちええんやろ?」

「あ、ああ、ああ、気持ちいい、よ、茂さん」

もっと指を奥に押し込む。
指がぬるぬるとした粘膜に覆われる。
トロみを帯びた、いやらしい肉だった。
そして茂三は重吉の「泣き所」を指で押した。

「ここだね、重吉っつぁん」

「あ………あ………あ……あ………」

重吉の腰が小刻みに震える。
気持ちよさに身体を抑えることが出来ないのだ。

「どんな感じや?どんな風に気持ちいいか、言うてみ」

茂三は重吉が哭くとき、わざとどこがどんな風に気持ちいいのかを語らせるのが好きだった。
色町で色事に励んでいたときもそうだったが、男の俺が男を哭かせているのだ、男の重吉が男の俺に哭かされているのだ、そう思うと、茂三も昂ぶるのだった。


「ケツが、熱いんや、茂さん、サオを裏からこすられている感じで、たまらんわ」

「そうかそうか、気持ちええんか?」

「気持ちいい、茂さん、めっちゃ気持ちええわ」

没頭したように重吉は腰をくねらせていた。
サオを裏側からしごかれている快楽。
それ以外に言いようがなかった。
それなのに、気持ち良くなってしまうツボをすべて刺激されていた。

太く短い重吉のサオは、ますます容積を増し、血管を浮かび上がらせ、嗚咽するかのようにビクンビクンと震える。

「男も気持ちようなると、乳首が固くなるんやな」

そう言いながら、茂三は重吉の乳首を、指の腹で触れた。

「ああっ、ああっ、そんなっ、ああっ」


ケツから送られる快感と、サオの裏からの快感、そして乳首からの快感。
三つどころ攻めの快楽に翻弄されて重吉は泣いた。


「ああ、あああっ、あああっ」

「重吉っつぁんは、こういう風にされると、ケツの穴がどんどん拡がるんやな。いやらしい穴や」

「ひっ、ひいっ、あっ、ああっ」

「男の穴がこんなにやらしうなるなんてな、重吉っつぁんは、よっぽどの好きもんなんやな」

「ち、違う、そ、そんなんやないわ」

「違うか?え?違うんかい?」


茂三は重吉の菊穴を指で攻めた。
重吉の菊穴はしとどに濡れそぼって、蜜を垂らしていた。
それに伴って、重吉の陰茎も露を滴らせている。
それを見て茂三の陰茎も膨張した。
鎌首をもたげて、脈打つようにエラが開く。
重吉の興奮を見て、茂三も鼻孔を膨らませた。
浅い息を繰り返し、少し開いた口からは、舌が覗いていた。

「そろそろ、ええやろ?重吉っつぁん」

喉を鳴らして茂三は重吉に聞いた。
重吉は小刻みに頷くしかない。
茂三の指で、重吉の雄穴は男を押し込まれることを渇望していた。

茂三は、例の瀬川から、数日前に貰ったコンドームを取り出した。
袋をやぶるとゆるゆると自分の陰茎にかぶせてゆく。
重吉に、自分の陰茎を誇示してみせながら。

「これをあんたのケツの穴に今入れたるからな?どうや?」

茂三は鼻の頭に汗をかきながら言った。
重吉は恥ずかしそうな顔をしながらも、茂三の陰茎から目を離すことができない。


「これをつけへんだら、重吉っつぁん、あんた、俺の子を孕んでまうで」

「そ、そんな」

「あんた、俺の子を孕んだらどないする?」

「あ、あかん、そんなの、あかんて」

「俺も嫁さんと子供がおるからなあ。あんたまで孕ませたら大事やなあ」


おびえたような目で重吉は茂三を見る。
あり得ないと分かっていながらも、重吉はまるで本当に自分が茂三に孕ませられてしまうのではないかという思いにとらわれた。

茂三は、本当に重吉を孕ませることが出来るかのような思いに興奮した。
この薄皮一枚がふたりの関係をより淫靡なものにしていた。


「入れてくれって言うんや、重吉っつぁん、俺のアソコに入れてくれって言うてみ」

「そ、そんな、恥ずかしいっ、恥ずかしいわ、俺」

「言うんや、俺のアソコに入れてくれって。言わんとずっとこのままやぞ?」


重吉は初心だった。初心に見せている、のではなく、本心から初心な男なのだった。
耳まで顔を赤らめて、顔を覆い隠してしまう。


「ほら、俺のアソコに入れてくださいって、言うんや、重吉っつぁん」

「ああ、ああっ、ああっ、い、入れてくれ、茂さん、俺のアソコに、あんたのサオを入れてくれ」

「ああ、ええで、ええで、重吉っつぁん、入れるぞ、入れてやるぞ」


挿入れてやる、挿入れてやると、重吉の耳元でささやきながら、茂三は重吉の菊座に、膨らんで硬くなった己の陰茎を押し当てると、そのままグイと中に押し込んだ。

何度も交情を重ねているので、存外簡単に重吉の穴は開いてゆく。
ぬるぬると、ずぶずぶと、重吉の男の穴は茂三の性器を受け入れていった。

「ああっ、ああっ、ああっ」

重吉が悲鳴をあげる。
さらに茂三が奥に押し入り、そして陰茎の根元をぎゅっと絞ると、何度も何度も中で自分のサオを上下させてみせる。

「あっ、そ、そんな、茂さん、茂さんっ」

「俺のサオがずっぽし入ってるで、重吉っつぁん」

「そんな動かさんとってくれ、頼む、茂さん」

「これが好きやろ、重吉っつぁん、あんたはこれがごっつぅ好きなんや」

「ああっ、そんなことっ、言わんでくれ、茂さん、お願いやっ」


重吉が叫び声をあげると、その雄穴がギュウギュウと締まった。

「ああ、重吉っつぁん、その締め付け、たまらん。たまらんわ」

「ああ、んなこと言うな、言わんでくれ、茂さん」

「あんたのケツ穴は最高や、熱うて、男を狂わせる穴や」

「そんな、そんな、そんな」


重吉は四つん這いになっていた。
その上に覆いかぶさるようにして茂三がのしかかる。
そして、必死に腰を振っていた。
全身汗だくになりながら、うめき声をあげて、必死に腰を動かしていた。
腰を動かしながら、うめき声をあげていた。
ふたりはまるで動物ようようだった。
雄猪同士が交尾しているかのようだった。


「ああ、重吉っつぁん、俺ら、交尾してるみたいや、動物が番っとるみたいやな」

「そんなこと言わんでくれ、茂さん」

「あんたも俺も猪で、雄猪同士がケツ掘りあってとるみたいやな」

「ああ、そんな、そんな、違う、違う、違う」


動物の交尾みたいだと言われて、重吉は羞恥心に燃えてしまっていた。
茂三はのの字を描くように腰を振っていた。
いやらしいまでにぐいぐい腰を押し付け、動かした。
そのたびに重吉は甘い悲鳴をあげた。


「もう、イキそうや、重吉っつぁん、もっと長う重吉っつぁんを可愛がったりたいけど、勘弁やで」

「ああ、俺もや、茂さん、俺もチンポの先っぽがジンジンしてきたんや、もう漏れそうや」

「ああ、イクときは一緒やで、重吉っつぁん、一緒にイこな」

「ああ、ああ、ああ」


茂三は重吉の首をこちらに向けさせ、背中から口を吸った。
ジャリジャリと髭面がお互いの頬を刺激した。
ふたりとも短い舌をだし、鼻息を荒くしながら、何度も口を吸った。

口を吸いながら、お互いの唾液を飲んだ。
口からあふれた唾液が、口の端からダラダラと垂れて落ちた。


「ああ、イクで、重吉っつぁん、すまんな、もう、イクぞ」

「ああ、俺もイクよ、茂さん、俺もや」

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんんんんんっ」

「ふぐっ、ふぐうううっ、ふぐうううううううううっ」


茂三は重吉の中で果てていた。
何度も何度も重吉のケツの穴の中に遂情していた。
重吉はダラダラと精液を陰茎から垂れ流していた。

「ふんっ、ふんっ、ふんんんんっ」

「んんんんんんっ」

ふたりは一緒にくずおれ、畳の上で身体を重ねた。



情事のあとで、ひとしきり抱き合ったあと、並んで窓辺にもたれかかり、通りを眺めながらふたりは紫煙をくゆらせていた。
重吉は裸のままだった。
茂三はランニングシャツを羽織ったものの、下半身は裸のままだった。
ラジオからは別の演歌が流れていた。

「明日も仕事やなあ」

重吉は下行く人たちを窓から眺めて続けて言った。

「そうやな」

茂三が返事をするでもなく答える。
そして誰かが置いていった新聞をめくった。

明日も仕事だ。
明後日もそうだろう。
そしてその先も。
そしてその先も。

日々は重なってゆく。
それは空疎なものの積み重ねでしかなく、何も意味をもたなかった。
ただ積み重なってゆくだけで、確かなものはそこに無かった。

けれども。

けれども、茂三と重吉にはお互いが、お互いのそばにいることが分かっていた。

それはこの世でただ一つわかる、確かなことだった。

ふたりにはそれで十分だった。






MASH大阪が運営するセクシュアルヘルス応援サイト
Safer Sex Infoでは、ユーザー参加型アンケートや体験談投稿コーナーがあります!今回はその中から"しゃぶる"をピックアップ!




backnumber
2014.06.01 vol.12 - 安宿
2014.03.19 vol.11 - 縁日の再会
2012.03.12 vol.10 - 俺の棟梁
2011.10.03 vol.9 - 俺はヒーロー
2011.06.08 vol.8 - パラダイス・ラブ

もっと読む�{

作者市川和秀
プロフィール
0ホームに戻る
0ホームに戻/A>
©1999-2018 MASH OSAKA
ゲイ|ハッテンゲイサイト|出会い
|大阪|hiv検査|エイズ